• テクノストラクチャー工法ならではの広々リビングの家Vol.4【小田原市K様邸】家づくり奮闘記:上棟編

    小田原市K様邸、上棟の様子をレポートします。

    鉄と木材の融合梁(テクノビーム)を組み上げていきます

    重量のある鉄と木材の融合梁(テクノビーム)をクレーンで持ち上げ、建ち上げた柱と接合させていきます。

    テクノストラクチャー工法では、木と鉄を組合わせた「テクノビーム」を採用。通常の木の梁と比べるとたわみが少ないので、長い年月が経過した後も、梁のたわみからくる骨組み全体のゆがみがおさえられます。さらに地震などの一時的にかかる大きな力に強いのも安心のポイントです。

    地震に強い家~テクノストラクチャー工法

    ★タウンズホーム平塚モデルハウスにて「鉄と木材の融合梁【テクノビーム】」を実際にご覧いただけます。
    平塚モデルハウスはこちら

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    上棟後のお清め

    屋根の取り付けも完了し、すべての上棟作業が完了。最後に、お施主様、棟梁で四方をお清めしていきます。

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    K様より大工への労いのお言葉

    K様よりこの日の上棟作業に携わっていた全員に向けて労いの言葉をいただきました。

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    全員揃って記念撮影

    すっかり暗くなってしまいましたがK様、大工や職人、営業担当で記念撮影。K様おめでとうございます。

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